お電話受付サポートセンター(通話料・相談無料)
Freedial
0120-125-540
平日月曜~金曜10:00~18:00

一つの窓口ですべての相続対応をお支えする
それが「わたしの相続」です。

ご家族を失い、心が痛む中での相続手続きはとても力のいることです。
しかし早く手をつければより良い対策を準備できるものです。
反対に、知らなかったことで思わぬトラブルに発展することも。
だからこそ、私たちが力になります。
少しでも不安をお持ちでしたら、お気軽にお電話ください。

わたしの相続

相続・トラブル度診断あなたご自身や、あなたのご家族は大丈夫ですか?










8点~10点

すぐに専門家に相談することをお勧めします。しっかりとした相続対策が必要でしょう。

4点~7点

トラブルの種を多く抱えています。不要な争いを招かないために専門家を交えて対策を立てましょう。

1点~3点

実はこの点数の方に油断からのトラブルが多いのです。チェックのついた項目について専門家に訪ねると安心です。

0点

現在トラブルの心配は少ないでしょう。折にふれ状況が変わっていないか確認しましょう。

相続なんて人ごとだと、思っていませんか? 実は身近な所に意外なトラブルがあります。

地元で介護をしていた姉と、遠方で暮らす弟。
親が亡くなったその時…

姉は地元で母親の介護をしてきました。お母さんが亡くなって、相続の手続きをしようと弟に連絡したところ、弟は遺産の半分を受け取ると主張をしてきました。
姉は何年も自分が母の面倒を見てきたのに、均等に相続することに納得がいきません。
しかし、法律上、親の介護をした人間が遺産を多く受け取るという定めはないのです。
あくまでも、弟にも遺産の半分を相続する権利があります。

解決法事前に遺言書や生命保険を使い姉に多く遺産を相続させることができます。

サービスを利用されたお客さまの声をご紹介します。

わたしの相続 お客さまの声友人から「わたしの相続」を紹介していただきました。
叔父が末期のがんで、あと数日しかもたないと言われ、直感的に兄弟間で揉めると思いました。
連絡をすると、翌日に行政書士さんが訪ねてきてくれ遺言の作成を勧めてくれました。
病院に同行してもらい叔父に接見しましたが、叔父は字も書けない位衰弱しており、それを見て、すぐに公証人を呼ぶ手配をしてくれました。
翌日に叔父が口頭で、公証人に遺言を伝えて遺言を作成することができました。
その数日後に叔父は他界しましたが、作成した遺言のおかげで全員納得して遺産を分けることができました。
本当に助かりました。これからも一家で何かあればお願いすると思います。